
リハビリテーション颯せと/リハビリテーション颯みずの
生活の中で、リハビリを考える。
身体機能だけを見るのではなく、
その人がその先の生活で何をしたいのかを見る。
採用サイト
利用者さん一人ひとりに向き合う。 一緒に働く仲間のことも大切にする。 そして、会社として何ができるのかを考える。
RASHIKSは、そんな会社でありたいと思っています。

OUR VISION
利用者さんが、自分らしく暮らせること。 ここで働く人も、自分の人生を大切にできること。
そのどちらかを犠牲にするのではなく、 両方を大切にできる仕事や職場を、 少しずつつくっていきたいと考えています。
利用者さんを、一人の人として見られる。
自分の考えを持ちながら、周りの話も聞ける。
困った時に、一人で抱え込まず相談できる。
ときどき、くだらないことで一緒に笑える。
ここには、言葉だけでは伝えきれない日常があります。





人をちゃんと見る。
働く人の人生を、仕事の犠牲にしない。
できない約束はしない。
OUR HONESTY
耳ざわりのいいことを並べるより、 守れることだけを約束したい。
RASHIKSは完成された会社ではありません。 意見が合わないことも、忙しい日もあります。 すべての希望に応えられるわけでもありません。
それでも、 どうしたらできるのかを 一緒に考える会社でありたい。
MESSAGE

OUR WORK

リハビリテーション颯せと/リハビリテーション颯みずの
身体機能だけを見るのではなく、
その人がその先の生活で何をしたいのかを見る。

就労継続支援B型事業所リハスワークせと
「作業をさせる」のではなく、
その人の得意・できること・社会との接点を一緒に探していく。
STAFF INTERVIEW
RASHIKSで働くスタッフに、
仕事のこと、職場のこと、
これからのことを聞きました。
地元の総合病院で15年間、作業療法士として働いてきました。
若年脳卒中者の復職支援に関わったことをきっかけに、 「退院したその先で、働くことに挑戦できる環境をつくりたい」 と考えるようになりました。
RASHIKSで声をかけてもらったのは、そんな時でした。
結婚をきっかけに、家から近くて、土日祝に休める職場を探していました。
以前は病院で働いていて、もう少し生活とのバランスを取りながら働きたいと思ったことも、RASHIKSを選んだ理由のひとつです。
以前は療養型の病院で6年間働いていました。
病院では静かな環境が求められることも多く、大好きな体操を明るく元気にやる、という働き方はなかなかできませんでした。
RASHIKSなら、自分の好きなことや得意なことを活かしながら、自分らしく働けそう。 そう思ったのが、ここで働こうと思ったきっかけです。
WORKING ENVIRONMENT
制度があることより、困った時に相談できることの方が大事だと思っています。
JOB LIST
まだ、決めなくていい。
一緒に、 いい仕事をつくろう。